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2009年4月22日

ようこそ!外神田歯科へ

外神田歯科
数ある歯科医院の中から、当院を選んでいただき、ありがとうございます。

私たち外神田歯科は開院以来、皆さまのホームドクターとして多くの患者さまの健康を守り続けてきました。
これからも慢心することなく、患者さま一人ひとりと真摯に向き合い続けることをお約束いたします。

このページでは、外神田歯科の治療ポリシーについてご紹介いたします。

Point.1 待ち時間ゼロのお待たせしない治療

待ち時間なしの治療
治療前に待合室で待たされるのは、患者さまにとって大きなストレスです。忙しい方にとっては、なおさらのこと。

当院は待ち時間ゼロの、忙しいビジネスマンには嬉しい治療環境です。

入り口を開けた瞬間から、診察室にまっすぐご案内いたしますので、受付でお待たせすることはありません。
治療中もできるだけ無駄を省き、短時間で効率よく終わらせます。
忙しい患者さまが「今日は時間がなくて......」とおっしゃれば、患者さまのご都合に合わせ、必要な治療だけを行い、30分で終わらせることもあります。

また、その日の治療費は、事前に計算しておきますので、会計でお待たせすることもありませんので、スピーディにお帰りいただくことができます。

きっちり時間を守るように心がけていますのでご安心ください。

ご相談・ご予約はこちらから>>

Point.2 リーズナブルかつ良質な審美治療

リーズナブル
「どうせ治療するならキレイな歯にしたい。でも、費用が高いし......」
このように費用が気になり、審美歯科治療を諦めてしまった経験はありませんか?
当院では価格と質の高さを追求し、リーズナブルで良質な審美歯科治療を行っています。

歯の治療は時間がかかり、痛みも伴います。そんな思いをしている患者さまから高い治療費をいただくのは心苦しいのです。

「ひとりでも多くの方に、キレイで長持ちする治療を受けていただきたい」
院長のそんな思いから、良心的でリーズナブルな料金体系を実現しました。
さらに、当院では患者さまに相応しい白さを追求しています。

まれに芸能人のような真っ白い歯を望まれる方もいらっしゃいますが、あまり白すぎると、かえって不自然に見えます。
最も美しく見えるのは、その方の肌の色や他の歯の色と調和する白さです。

患者さま一人ひとりに合わせたアドバイスもいたしますので、ご自身の歯に、もう少し関心を持っていただければと思います。なお審美歯科や義歯の無料カウンセリングも行っていますので、お気軽にご相談ください。

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Point.3 予防歯科と定期健診で虫歯を防ぐ

予防・定期健診
当院では、患者さまにできるだけ痛みや苦痛を与えないために、最善の注意を払っています。しかし、お口の中は敏感な場所。

治療によっては、痛みや苦痛を与えてしまうこともあります。それでも患者さまは、辛い思いをしながらも治したい一心で、治療にやってくるのです。
そんな治療を終えた患者さまに、私は次のようなことをお伝えしています。


「これで治療は終わりですよ。今回、治療のために何回も通院し、その度に痛い思いをしてきましたよね。治療費も3割負担とはいえ、馬鹿にならない金額ですよね。もう、この繰り返しは最後にしましょうね」

大変な思いをして治しても、また虫歯ができれば、今までの治療は無駄となります。
そうならないためにも、当院では、治療後の患者さまに予防歯科と定期健診に力を入れています。
当院では、治療後、3か月~半年ごとに、定期健診のご案内をお送りしますので、うっかり忘れてしまうことがありません。

また、PMTCや歯ブラシ指導、歯のメンテナンスは、国家資格を持つ歯科衛生士が責任を持って担当いたしますので、安心してお任せください。

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Point.4 お試しオフィスホワイトニングキャンペーン

キャンペーン
「気軽にホワイトニングを受けてみたい」
「初めてのホワイトニングだけど少し不安」

ホワイトニング人気が高まり、最近、このような声をよく聞きます。
当院ではこのようなご要望にお応えし、
"お試しホワイトニングキャンペーン"を実施しています。

対象となるのはオフィスホワイトニング。前歯の右犬歯から左犬歯までの6本で、治療時間は約1時間程度です。
気になる料金は3,000円~。通常価格が5,000円~ですので、気軽に受けていただけます。

これからは、髪の毛やお肌のお手入れと同じように、歯の美しさも気にかける時代です。
美容室やエステに通う感覚で、ホワイトニングを受けていただけたらと思います。

なお、ご希望の方は、事前に電話でご予約ください。

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Point.5 痛みが少ないレーザー治療

レーザー治療
当院では最先端の歯科医療器具"Nd:Yagレーザー"を導入し、患者さまの身体に負担がかからない低侵襲治療を行っています。

レーザーを照射すると、患部にピンポイントで作用し、痛みを与えずに細胞や組織を活性化させます。また優れた殺菌力があり、虫歯から根管治療、歯周病、知覚過敏まであらゆる場面で活用することで、予後の高い治療が可能です。

初期段階の虫歯でしたら、レーザーを使用したできるだけ削らない治療を行っています。無痛ですので麻酔をしなくても治療ができ、削るときの振動や痛みが苦手な方には最適です。

さらに、かなり進行した虫歯でも、歯を削る量を最小限に抑え、組織を活性化させ、虫歯の再発を防ぐことができます。また、エナメル質を強化する作用があり、虫歯予防にも一役かっています。
なお、レーザー治療は厚生労働省より最先端医療の認可を受けており、初期の虫歯治療と予防には画期的な治療方法です。

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2009年4月21日

【当院の特徴】痛みが少なく、できるだけ削らない治療

当院の特徴
●レーザーを使った無痛治療
●できるだけ歯を削らない・抜かない治療
●丁寧な処置が可能にする予後の高い治療

当院では歯科医療用のレーザー治療器具を導入し、なるべく歯を抜かない・歯を削らない治療を心がけています。

レーザーは痛みがなく、虫歯をピンポイントで削り、必要以上に削り過ぎることがありません。また強力な殺菌力で深部に浸透するので、今まで治療困難とされてきた
症例でも歯を抜かず保存できる可能性が高まり、治療の幅がぐんと広がりました。

ところで治療中の痛みは患者さまにとって最大の苦痛です。
当院では治療前の表面麻酔や麻酔注射、レーザーを使い、痛みの少ない治療を行っています。
特に緊張していると、ちょっとした刺激でも痛く感じることがあります。患者さまの不安や緊張を取り除き、できるだけリラックスできる工夫もしています。

当院が特に配慮していることは、治療後の再発防止です。レーザーを使った徹底した殺菌・消毒、細部にわたる丁寧な処置で、予後の高い歯科治療を行っています。

このページでは当院の一般歯科治療についてご紹介いたします。

麻酔注射やレーザーを使った、できるだけ痛くない治療

痛くない治療
●表面麻酔や麻酔注射を使ったハード面での痛くない治療
●緊張を和らげるためのソフト面での取り組み

当院では麻酔注射やレーザーを使った、できるだけ痛くない治療を行っています。さらに麻酔前の表面麻酔も行いますので、針を打つときの"チク"とした痛みさえありません。

患者さまには、リラックスした状態で治療を受けられるように、気を配っています。治療中の患者さまは、次に何をされるのか分からず、緊張しています。そのため軽い刺激でも痛く感じるのです。
そこで当院では、リラックスした状態で治療を受けていただくために、患者さまに声をかけてから治療します。


「これから歯を削りますよ」
「今度は薬を詰めますよ」

たったこれだけですが、次に何をするのかが分かるだけで、不安や緊張が和らぎます。

また、診察台を倒すときは少し椅子を上げてから倒したり、ライトを当てるときは一度腹部にあててから頭部に移動させたり、細かい部分にも配慮しています。ごくあたり前のことを、あたり前に行っているだけですが、こうしたことの積み重ねが、患者さまに不快感を与えず痛みの少ない治療につながっているのです。

新たに虫歯をつくらない治療


●虫歯の再発を防ぐ取り組み
●丁寧な処置で予後の高い治療

当院では処置後に新たな虫歯にならない治療を心がけています。
レーザーを使った徹底した殺菌・消毒など、細部にわたり丁寧に処置することで、予後の高い歯科治療を行っています。

【虫歯のできるメカニズム】虫歯の進行と治療方法

Co(シーオー:初期虫歯)
歯が溶け始めて(脱灰)虫歯になり始めた状態で、初期虫歯(Co)といいます。
ただし、まだ穴があいたり、黒くなってはいません。この段階であればフッ素入りの歯磨き剤できちんと歯を磨けば、虫歯を再石灰化させることができます。

エナメル質う触
C1(エナメル質う触)
虫歯によって歯の表面にあるエナメル質が溶かされ、小さな穴ができた状態です。
この段階では象牙質に達していませんので痛みはありません。治療は虫歯になっている部位を最低限削り、白い詰め物を入れて終了します。

象牙質う触
C2(象牙質う触)
虫歯がエナメル質の下にある象牙質まで達した状態です。
冷たいものや甘いものがしみ、触ると痛みを感じるようになり、麻酔を使って治療します。虫歯の範囲が小さければ、白い詰め物を詰めて治療は終了します。一方、虫歯が内部で大きく広がっているときは麻酔をして歯を削り、型取をして詰め物を作って装着します。

神経まで達したう触
C3(神経まで達したう触)
虫歯がさらに深くなり神経まで到達した状態です。
激しい痛みを伴い、神経が壊死すると細菌が根の外で炎症を起こして膿が出たり、歯ぐきが大きく腫れたりします。治療は麻酔をして根管治療を行います。神経を取り除き、根の中をキレイにしてから詰め物をします。途中で治療を止めてしまうと症状が悪化しますので、根気よく通院しましょう。

残根状態
C4(残根状態)
歯のほとんどがなくなり、根だけが残っている状態です。
治療可能な歯質が残っていれば、C3のケースと同じように根管治療を行い、被せ物をします。


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